抹茶飲んでからマラカス鳴らす

見た映画、読んだ本、見たアニメ。そんな話を中心に。。。

2018春ドラマの感想(孤独のグルメseason7)

 どうも抹茶マラカス (@tea_rwB)です。

 ドラマの振り返りですが、連ドラ見るの自体が前回の孤独のグルメをやってた1年前以来なんですね。最近は医療ドラマと刑事ドラマばかりで、刑事ドラマは全部見てたらやってられないしでドラマに手を出せないでいたわけです。

 朝ドラ「半分、青い」なんかは継続的に見ているので少しずつドラマ熱も戻ってきたかもしれません。ネトフリでもシャーロックをちょっとずつ見てますし、マーベルのもみたいなぁって感じですし。ということで、春ドラマ、っていうか孤独のグルメの感想です。ちなみに今回からFilmarksにもドラマの採点機能が搭載されたので合わせて載せますが、映画と違ってWATCHAの0.5点単位での計算にしています。

 孤独のグルメSeason7(WATCHA・Filmarks4.5点)

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 今回は何といってもシーズン中にも関わらずぶち抜き2週での韓国出張が注目でした。ちゃんと韓国ロケ、韓国の俳優さんを起用していたようですが、この番組も儲かってるんでしょうか。久住さんまで韓国行っちゃって。

 ただ、辛い物が苦手な私にはビビンバも納豆チゲもそこまでそそられず。気に入ったのは下仁田の豚すきとと経堂の一人バイキング、最終回のニラ玉でしたね。よくぞ見つけてきた!という点では浦安の名前の読めない魚料理屋もなかなかでしたが、いずれの料理も食べに行きたくなるほど。なんだったら経堂は色々と勝手知ったる街なので正直食いに行ける気もします。

 松重さんには負担でしょうが、できれば年間連ドラで1本、スペシャルで1,2本のペースで続けてほしいですね。